てがろぐ

おそとの日記&自由帳

お茶でも飲んで・・話でもしようや・・・

No.843

Kアキ、いつの日か2人で1つ屋根の下で暮らす可能性があるのかもしれないと思うと動悸が止まらない 可能性なんていくらでもあるからな、ちゃんと生活できるのかな
だって、そんなこといったら、同じベッドの上にいるかもしれないってことですよね?Kと?アキオが?同じ?ベッドに?白いシーツの海に沈むアキオを私はみたい お日様のいい匂いがするシーツに沈むアキオは、なんて愛おしいんだ、ああ…… 無邪気に笑うお前のその顔が、愛おしくてたまらないよ

普通のアパート?集合住宅?のベランダに2人して出て、夕焼けに照らされた町を一緒に眺めていたらいいな そしたらカレーの匂いがして、今日はどこの家がカレーなんだァ?とか言ってるかもしれない いいな、俺らもカレーにすっか ってアキオが言う

この調子だと2人の小説書けてしまうんじゃねぇの?

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